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会話の情報量

会話の情報量、話すことによる情報量、ってすごいよね!

 

今日は、同じ内容を、

お一人には、メールで、

お一人には、電話でつたえたよ。

 

かかった時間、

メール 

・文章作成に 40分

・返信をうけるまで、+2時間

・返信の返信に 20分

その後、さらに電話での説明もひつようになり、

それは、今日の午後から・・・(-_-;)

どれくらい理解していただいているか?

メールを見てどのように感じられたのか?

は現状、よくわからない

 

電話

・伝えたいことの内容整理(メモ、数値確認)に、10分

・実際のお電話、10分

終了・・・・・は、はやく済んだ(-_-;)

おまけにこっちは、リアルで相手の反応がわかり、相手の理解度、満足度、が声の抑揚などから理解できた。おそらく、こちらから伝える情報量も、ゆっくり話したり、強弱付けたり、何度か言い換えたりしているので、メールに比べて膨大な情報量がつたわっているはず。

ただし、patoricが自分の頭の中に描いているような絵が、相手の頭の中で見えている、といったレベルには到底、たっしていないだろうなあ。。って思ってる。

 

ちかごろ、patoricも、すこーし、おりこうになってねえ・・

先にメールやFAXなどで、これから話したい内容の要約や、絵などを送っておいてから、電話することが増えたよ。

 

耳だけでなく、目からの情報もあると、話が、さっさと済むよ。あいての方も、理解しやすいんだろうと思う。

 

おそらく、一番情報が伝わりやすいのは直にあって話すことなんだろうね。お互いの顔の表情、身振り手振りなどなど、情報が莫大だし、絵などは、指さししながら説明できるしね!。

けど、この場合でも、会う前に、先に概要を相手に送って、すこし考えて置いてもらった方が、いいだろうね!!

また、やってみるよ。!