記録 2

昨日も、記録が途中からできませんでした。これもある意味pdcaのdに当たるわけですね。

で、c。
どんな時、記録が途切れたか?
ある計算をしている中、この計算を続けても無駄が多いことに気づきました。お客さんに、方針変更を依頼。お客さんも納得。と、そこで、ほっとして、この仕事一旦、今日は保留。
とタスク完了の記録をして、その後の記録が取れませんでした。
その後何をしていたかというと、衝動の脳が、高まった緊張感をほぐそうとしたのか?ブラウザを立ち上げました。ネットを見ながら、これを伝えておく必要があることに気づき、
一連の計算、お客様とのやりとりをスタッフに説明しました。
どんどん、刺激の脳の指示ち基づき行動をすすめ、昼ごはんもおわり、これから外出する時でした。
過度の集中は、全てを忘れさせ、衝動の脳に支配される状態になると感じました。

理想は、より力の強い衝動の脳に、記録を行ってもらうのがいいのでしょう。そのためには、記録を行わなかったことで衝動の脳にも感じることができる苦痛が発生するといいのかもしれません。

まずは、定期的に休憩をとることで、疲れをためないこと。緊張をほぐす行為を衝動の脳に開始させないことをやってみようと思います。

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今日から、短い間隔で休憩を取ることをやってみようと思います。