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なぜ、ビジネス書が、身につかないのかな?

いろんな、ビジネス書を読んできたよ。

上司もどうりょうもいなくなって、早うんじゅうねん。

だれにもおしえてもらえないから、ほんを先生にしようとおもったんだ。

 

いろんな先生(本)におしえてもらったけど、身についたのはごくすこし。

 

「これは、いいぞぅ~!!」

 

ととっても興奮してよんで、かんどうして、

でも、身につかない・・・そんな先生(本)のシドウもあるんだよねえ。。

 

なんでかなあ、、

とよくおもうんだけど、、、

じつは、とってもかんたんな理由だったんだよ~

 

 

「さあ、これでやってみよう~」

とおもっても、ほんとうは、まえのままのやりかたで、

本のやりかたをやってないとか、

 

だい1っぽのハードル(ていこう)がめんどうで、やらなかったりとか、

1回やっただけで、おっくうになって、やってないとか。。

 

みにつかないのではなく、

そもそも、まったく、じっさいには、やってなかったのであーっる。

 

「おとしよりに、席をゆずることはイイことだよね!」

とおもっても、

(ああ、きょうも、しごとでつかれた・・・・)

(よって、もうたってられないよ~)

とおもって、優先座席にすわっちゃう元気そうなビジネスマンの

おじさんたちと、いっしょなんだよ・・・

ああ、かなしい涙

 

わたしは、おとしよりやからだのふじゅうなひとに、せきをゆずるのが

はずかしいので(ぽー、汗)、そもそも優先座席は、あいていても、

ぜったいにすわらないのだ。

が、すいません、ふつうの席にはすわるし、

おとしよりがいても、

すこし、はなれていたり、

まがつかめないときは、

声かけられません(T_T)

 

ビジネス書どころじゃなかったよ、、、